SAZA COFFEE

サザコーヒー。
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サザコーヒー
パナマ・ゲイシャに興味があり
コロンビアでコーヒーを育てています


Panama Geisha
Fourth Wave
SazaCoffee


店舗 営業情報
サザコーヒーは茨城 発祥のコーヒー屋で、15店舗と2工場、2農場からなる

・ 水戸・ひたちなか地区

サザコーヒーの聖地 茨城 ひたちなか・大洗・水戸
コーヒーマニアと ガルパンと 誤解を招きそうな茶色の豆

・ つくば 地区

つくばの科学技術と 筑波大学の自然環境に魅了され
筑波大学内の森でコーヒー豆を焙煎しています。
つくば ブラジル化 計画中

・ 東京 埼玉 地区

銀河鉄道を夢見ていたサザコーヒーの夢が叶った東京駅前店。 国鉄時代から延々と続く 常磐線文化に関わるコーヒー屋。そして二子玉川も好き

YouTube SazaCoffee
オンライン 店舗

・コロンビア サザ農園

 サザコーヒー所有のコロンビアの農園
 8万本のコーヒー 高級コーヒーを育てたい
 東京農大出の鈴木太郎のコーヒー育種物語

サザコーヒーのコーヒーの価値について
サザコーヒー代表 鈴木太郎
2020年6月19日に社長になり、 サザコーヒーでは取り扱う商品に飽きずにできるだけ高い価値に触れ商いをすると決めました。
価値観の中に価格とのバランスがあると思いますが、 まず「世界一の価値」についてコーヒーを通して共有したいと思います。

インターネットで「高価値コーヒー」で調べるといろいろコーヒーが出てきます。
動物とうんこ、パナマゲイシャ、ブルーマウンテン、コーヒー競技会で優勝、などありますが、 『価値の本質は味』だと信じております。

1980年代のコーヒーは「ブルマン」「キリマン」「モカ」というコーヒーに価値があり、 『ブルマンの味』の価値の特徴は飲みやすさ、『キリマンの味』の特徴は力強さ、『モカの味』の特徴は香りの良さで、 名前と味のバランスは理解できないところに価値と価格がある場合もあったと思います。

その後品質を語るキーワードが「コーヒーの産地」から「コーヒーの品種」で語られることも多く、 甘さとボディ感などが強い『ブルボン品種』『ティピカ品種』はミルクチョコレート
鈴木太郎( SUZUKI Taroh )1969年茨城県生まれ、 サザコーヒー代表、コロンビアサザコーヒー農園主、コーヒー味覚鑑定とコーヒー豆買い付け業務担当、 日本スペシャルティコーヒー協会理事(コーヒーブリュワー委員会委員長:ハンドドリップやサイフォンの協議会担当)、 元Qグレーダー、コーヒー品評会の国際審査員(BoP CoE ToH など)

カンブリア宮殿 2019年1月17日
サザコーヒー 鈴木誉志男 鈴木太郎 親子


サザカップオンの おいしいいれ方


ゲイシャの おいしい いれ方